- 鬼龍院翔は素晴らしい
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中学時代からMALICE MIZERのファンで、GACKTを尊敬している。
有名アーティストの曲のパロディ的なネタ曲も多く作っており、歌い方も非常に特徴を掴んだ物真似を披露している。
東京NSCに在籍していたことがあり、しずるの池田一真と「チョコサラミ」というコンビを組んでいた。
解散後は別の相方と「やっと笑えたね」というコンビで活動。
中学時代からお笑いと音楽が好きだったため、19歳の時に喜矢武豊らと前身バンド「ニャーん」で「TEENS' MUSIC FESTIVAL」に出演し、奨励賞を受賞。
NSC卒業後、お笑いの世界では成功できないと気付き、すぐに芸人から方向転換しバンドを始め、ゴールデンボンバーとしてデビューする。
ゴールデンボンバーのボーカル鬼龍院翔さんが、6月20日に29歳の誕生日をむかえましたーー☆
おめでとう(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ

僕は、キリッシャ―なので、自分の事のようにです。

それに今年はライブにもいけました。

生で見たキリショ―、カッコよかったなーーー☆

頭はデカかったけど(笑)

アイドルオーディション2013




タミヤのTシャツを愛用している。また彼の愛用によりタミヤのTシャツの売り上げが伸び、タミヤ本社からお礼と共に彼が希望した『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』の限定ミニ四駆がプレゼントされるというやり取りがあった。
また、猫背、すきっ歯、頭が大きい、初体験が23歳などを自らネタにしている。
2011年1月5日から『ゴールデンボンバー鬼龍院翔のオールナイトニッポン』にてラジオのパーソナリティを務め、翌2012年6月20日に初の自伝(風の)本である『ゴールデンボンバーのボーカルだけどなんか質問ある?』を発売。
同年9月2日から放映開始された特撮ドラマ『仮面ライダーウィザード』ではソロ名義で主題歌「Life is SHOW TIME」を発売した。
高校は木村カエラと同じ東京都立向丘高等学校出身で同じクラスになったことがあるが、話したことはない。
高校では軽音楽部に所属。
喜矢武とは高校時代からの友人だが別々の高校である。
バンド内のキャラクターでは、「鉄腕アトヌ」「夜魔堕さん」「Gockt」「ヤワラちゃん」「翔也」など。
バンド内で唯一、自分のパートをこなしている人物。
作曲が趣味で、ゴールデンボンバーでは全楽曲の作詞・作曲・編曲を手掛ける。
また、一通りの楽器は演奏できる他、バイオリンも弾ける。
ライブの演出やライブ中に行われる演劇の台本も担当。
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